qyen@たんぶら

Mar 28

圧力鍋で簡単ピラフ


圧力鍋で炊くピラフです。お家にある材料を使って。思いついたら30分でできます。3合作りますが一食で見事になくなります☆とまりません~
cream9159

材料 ( 大人2人子供1人 )

3合
玉ねぎ
1個
にんじん
2分の1本
ハム
2~3枚
しめじ
1パック
コンソメの素
2個
バターなど油
大さじ1強
500ml
パセリなど
お好みで

1

材料はすべて小さく切ります。みじん切りまで小さくする必要はありません。炊いてしまうのでざくざくと。

2

すべてをバターで炒めます。火を通す目的ではなく全体がつやっとしたらOK。

3

米3合を洗わずに加え炒めます。バターが回ればOK。

4

コンソメの素と水500mlを加えます。我が家は300mlのスープが作れる顆粒を2つ使います。固形は包丁で削って砕いてください。

5

水とコンソメの素を入れる作業をしている間に沸騰してきます。軽く混ぜてください。

6

強火にかけてシューシューしてきたら少し落として強めの中火。加圧4分したら火をとめて20分蒸らします。加圧も蒸らしもタイマーをかけてください。

7

24分後。炊けました。

8

底から混ぜてください。

コツ・ポイント

ポイントは加圧と蒸らしの時間を守ることです。材料は何でもok。最初はバターでなく普通のオイルで作ったのですが物足りなかったので、バターの風味がおいしくしているようです。我が家は「チューブでバター」を使って、なんちゃって仕上げです。
” — 圧力鍋で簡単ピラフ by cream9159 [クックパッド] 簡単おいしいみんなのレシピが118万品 (via cooking-recipes-jp)

(via katonbo-rx)

Mar 07

naglly:

これは目にくる。だんだん感覚がおかしくなってきた。

naglly:

これは目にくる。だんだん感覚がおかしくなってきた。

(Source: canvas)

Feb 22

“天下のトヨタさまを見習って、
家計のムリムダムラをカイゼンしたら、
真っ先に車がリストラされましたとさ” —

天下のトヨタさまを見習って - 天狗のつぶやき (via rpm99) (via termin) (via kanal) (via otsune) (via yaruo)

2009-12-15

(via gkojay)

(via xlheads) (via oharico) (via shinoddddd) (via yokokick) (via yellowblog) (via k2low)

長いが、ためになった。

 どの仕事も続かず、50代になっても引きこもり状態だった知人男性が、最近働き始めた。宅配業務だ。数週間後、その男性が嘆くのを聞いた。

 「上司は、人の働きたがらない早朝や深夜便ばかり俺に押し付ける。得手勝手な連中ばかりだ」

 そりゃそうだろう。50代無職の未経験者を雇う立場を考えれば、とりあえずは人手の空き時間をそれで埋め、使い勝手のいい20代に最も長時間の希望時間帯を提供しようとするだろう。

 「人を何だと思っているのか」と憤る男性に、「仕方がない。頑張ろう」と励ましつつ、この「俺様」意識がどの仕事も長続きさせない核になっていることに、本人はいつ気づくのだろうと思った。

 自分の思う自分の社会的位置と、社会で値踏みされる位置は違う。自任と他者評価は違うことに疎いタイプが少なからずいる。

 テレビ業界ではアシスタントディレクターという位置は、一応、低いことになっている。
 諸々の雑用もこなす立場だ。その20代女性に私は用事を頼んだ。

 「今日、私が選んだ写真をデータでください」
 「わかりました」

 そして、私のメールに写真が届き、用事は終了…となる、はず、だった。
 ところがその女性は違った。

 インターネットに私の写真を50枚上げ、私がそれをダウンロードする手法をとった。

 私が選んだ写真は5枚だ。
 なぜボツ分を含む大量のデータをダウンロードさせようとしたのかはわからない。

 ただ、その女性はデータを1個のファイルに圧縮して送らず、50枚の一枚一枚をそれぞれ50回ネットに上げ、私にダウンロードする案内をした。

 その行為をするほうも大変だったろうが、ダウンロードするのも並大抵ではない。なんせ、そのほとんどが不必要で、その是非はダウンロードしないことには判断がつかなかった。

 「私が選んだものだけを、メールで添付してください」と再度、連絡した。

 すると、私が選んだものではなく、番組で使用したものが添付で数枚届いた。

 そこで私は、この用事は彼女には無理であるという判断を下した。

 「私が選んだものが添付されていません。次回、SDカードごとください」と連絡した。すると、ここから彼女の攻勢が始まる。

 「本番で使用した、〇〇〇〇番と、△△△△番を送りました」と返事が来た。
 つまり、「自分は間違っていない」と、画像の数字を羅列することで反論したのだ。

 「いーえ。あなたは間違っている」と、ここで相手にしたら、私は泥沼に入ることを経験で知っていた。そもそもその女性は私の部下でもない。

 その女性の上司に連絡を取った。

 「まず、インターネットに上がっている私の写真を消去してください。それと、SDカードをください」
 「はい」

 それで済んだ。

 写真をネットに勝手にあげたこと、写真を本人に送るという簡単な用事ができなかったこと等、その後上司から注意されていることは容易に想像できた。

 だが、それを素直に聞くだろうか、という私の予感は的中した。

 その女性からメールが来た。
「次回、SDカードをお渡しします」

 そこには、手数をかけた詫びも、ネットに写真をあげた詫びもない。文面にその女性の憤りが見てとれた。

 そしてその日。

 何人もいる番組責任者が私の楽屋に詫びを言いに来た。
「今日、SDカードをお渡ししますので」

 その後、女性が番組用カメラを持参し、言った。
「写真を選んでください。CDに焼き付けてお渡しします」

「SDカードをくれるのでは?」
「個人のものですので」
「あなた個人のもの?」
「いいえ。スタッフの」

「そのスタッフが、今日、SDカードを渡すと言ったんだけど?」
「他の仕事の写真も入ってますので」

「その写真はすぐに入り用のもの?」
「いいえ」
「見られて困るもの?」
「いいえ」
「では貸してくれる?」
「許可を取らないと」

 … 会話をしているようだが、私は女性の意地と格闘していた。

 「渡したらええやないか!」と、会話を聞いていたディレクターが怒鳴った。

 しかし女性は引かない。
「では、許可を取ってから」と渡さず出て行った。

 彼女以外の全員が「渡す」と言ったSDカード。彼女はいったい誰の許可をとりにいったのだろう。

 そばにいた別のスタッフが言った。
「はい、というのが癪に障るから抵抗しただけ。すぐに許可が取れたといって持ってきます」

 数分後。

 「許可が下りました」と彼女は持ってきた。
 詫びは当然、なかった。

 しばらくして顛末をどこからか聞きつけた上司が、ひれ伏さんばかりに詫びに来た。
 「今日に至ってまだそんな…。あの意地や頑なさはいったいなぜ」とため息した。

 私にはわかる。

 50回ダウンロードせよ、と指示した自分に従わなかった私への怒り、だ。
 その怒りの根源には、「この私」がある。未経験者の50代男性の「俺様」と同じだ。

 下働きとされるアシスタントディレクターもまた、自任と他者評価の温度差に憤る。

 「ネットにあげる圧縮方法も、知らないなら聞けばいいのに、聞かないんです」嘆く上司。

 「この私」がある以上、自分の正しさに執着するのも驚くことではなく、他人にうかがいをたてる、という謙虚さを願うのも空しい。

 家でSDカードを見て驚いた。
 変換用メディアがないとパソコンで開けないタイプのSDカードだった。

 「これがないと見られません」と、メディアチップごと貸す方法もあったのに、一切触れずSDカードのみを黙って渡すところにまだ女性の意地が届いた。

 私がこれまで出会った、たくさんの「この私」系女性たちを走馬灯のようによぎらせながら、ため息をついて、家電店に出向いた。

 この時代、「データちょうだい」「はい」で、一分で終わる用事が、「この私」にかかると、10日を要し、大勢の責任者たちが詫びで右往左往することになった。

 「この私」だけが、平然としている。

 プライドの高い部下に共通してある「この私」と「俺様」の真の恐ろしさは、本人が生涯それに気づかないまま人生を終える可能性があるということ。憤りは自分に向かず常に他者に向く。私はそういうタイプには距離を置き怒らない。治らないし面倒だからだ。

” —

ねじ曲がったプライドは一生直らない:日経ビジネスオンライン (via nseki)

これは厨二病をこじらせた結果かもしれない。

(via daxanya1)

うちの会社の先輩かと思った

(via katonbo-rx)

(via katonbo-rx)

Feb 15

“物理的な重さのみならず、思いにも軽重がある。
 麻を生活の中で常用・多用していた縄文人たちの意識は現在の人類より遥かに軽かった。故に、縄文人達は死というあちら側世界への誕生を機に、月や星に身軽に戻って行ったのに、現代人は行くべき場所すら分からずに、死後も心配を抱えたまま自縛霊となって地上をウロチョロしているのである。” — 『地球維新 vol.3』 白峰由鵬・中山大将 (明窓出版) - 書いとかないと忘れちゃうから「読書記録」 - Yahoo!ブログ (via cio-lunacy)

Feb 10

677 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]  2012/02/07(火) 01:21:59.60 ID:L5Xq0+bR0

GoodNight
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org2606169.jpg

679 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日:2012/02/07(火) 01:26:26.52 ID:59CSv+me0
>>677
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        __〈        ヘ ノ::::::/:           /  _   -ァ ―    ‐ 、
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680 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日:2012/02/07(火) 01:31:56.27 ID:pbOihPRR0
>>677
   _、_
 ( ,_ノ` )      n
 ̄     \    ( E) グッジョブ!!
フ     /ヽ ヽ_//


682 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日:2012/02/07(火) 01:46:26.74 ID:J1GRB+Ow0
>>677
交際を前提に結婚して下さい!

688 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日:2012/02/07(火) 02:29:19.25 ID:PcMJWxKd0
>>677
ちょっと試しに「まるっ!」って言ってみて
” —

このエーリカAAの表情が最高ですw

via ストライクウィッチーズ2 第1104統合戦闘航空団 - アニメ2板

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Dec 21

»410
麻生がやろうとした小規模火力発電や地熱発電の整備を全力で邪魔したのは民主党だったな
より耐震性安全性の高い原発をつくり世代交代させようとしてたのを阻止してたのは社民党だったな

俺は忘れないよ

” — 【政治】 何から何まで後手後手、右往左往の無能政府   トップがアホ
http://ninja.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1300325845/508 (via mcafee-x6)

(via shinjihi)

Dec 16

323 :名無しさん@恐縮です:2011/12/16(金) 16:12:05.23 ID:g7Mu4Uvc0
ある新聞社に長友が養護学校の施設に1人で来て、度々障害者の子供たちと会っているとの情報が入ってきた、通常こういう施設に有名人が来る場合はマスコミに事前に知らされていて、カメラと一緒にパフォーマンスとしてするものなので記者もこの情報には半信半疑であるのと、
もしかしたら長友自身に何かの秘密があるのでは?とスクープの可能性も感じながら情報の養護学校に向かった。

3日ほど張り込んだだろうか、場違いな高級スポーツカーが養護学校に横付けされた、中から出てきたのは長友だった、記者はかたずをのんでカズが何を目的に来ているのか見守っていた、もちろん他にマスコミの姿は見当たらない、
やがてジャージに着替えたカズが障害者の子供たちとサッカーボールを持って中庭に出てきた、子供たちの中には満足に歩けないような重度の障害がある子もいた、
しかしその子供たちの目は真剣そのもので倒れても起き上がっては泥だらけになってボールを追いかけている、いつしか記者のカメラはカズではなく障害者の子供たちに向けられていた。

やがて時間が過ぎてカズと子供たちは施設の中に入っていった、着替えを終え施設を出ようとするカズに子供たちは全員で手を振っている、そしてカズはこう言った「今日もみんなありがとー!」記者は耳を疑った、
なぜならカズの方がお礼を言っていたからだ。

高級スポーツカーに乗り込み施設を出ようとするカズに急いで記者は駆け寄って少し意地悪な口調でこう質問してみた
「カズさん○×新聞ですけど、こういう施設にきて子供たちとサッカーをしてあげているというのはやはり好感度とか人気取りなんでしょうか?」、
突然記者が飛び出してきたので少し驚きながらもカズはこう答えた

「僕が彼らに何かをしてあげてるって?逆に僕が何かをもらっているようには見えなかったかい?」

そう言い残してカズはスポーツカーを走らせて帰って行った、記者は職業柄意地悪な質問をした事をすぐに後悔する事になった、
なぜなら自分が撮影したカメラにはカズの姿は殆ど映っておらず、その殆どが泥だらけになりながらも、倒れながらもボールに向かっていく障害者の子供たちの姿だったのだから。
” —

【サッカー】伊ガゼッタ紙が長友を大特集「インテルを蘇らせた」…漢字やお辞儀解説も[12/16]

もうちょっとやる気出せwww

Dec 02

AKB宮澤「風俗嬢みたいな格好させられるのには抵抗があった」 via kwout

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